デイトン・エアショー2012(フォトツアー・4)


ボーイング707の親戚たち

E-3 AWACS

TC-135S MASINT

55th Strategic Reconnaissance Wingの所属機、以前はRC-135Sと言っていた

海軍練習機T-6 「テキサンII」

まぎれも無く先先代のT-6「テキサン」の名前を継承しております、メーカーはレイセオン、いまやホーカー・ビーチ、元々の機体はスイスの名門「ピラタス社」のPC-9練習機であります

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デイトン・エアショー2012(フォトツアー・4) への2件のフィードバック

  1. 三園 より:

    考えて見ればヒコーキは、浮く時は、主翼に重心を持ってきて「やじろべえ」式の物理法則にかなった自律安定システムだし、推進もプロペラ エンジン直結、ジェットエンジンもそれだけ システムとして無理した部分、酷使する部分がほとんどないんですね、自動車の方がステアリング サス トランスミッション など よほど複雑で高ストレスなシステムと言えると思います。だから機齢半世紀なんてのもザラ、パイパーカブなんか調べたら1950年代で生産終了してるんですね。推進システムの変遷は、あっても、フライバイワイヤー前の機体は、基本シンプルな事に気付きました。

    • a6m3zero より:

      デイトンでもJ−3パイパーカブの75周年記念とかで特別に飛行しておりました。いまでもちゃんと飛びます。たしかに飛行機の基本原理は何も変わってないですね。シンプル。

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