ボーイング747-8 ルフトハンザ


スミソニアン「スティーブン・F・ウドヴァー・ハイジー・センター」の展望台からダレス国際空港を見ていたらルフトハンザらしい747が着陸して来たので何気なく望遠でシャッターを切った、いまどきジャンボか、なんて思いながら。今日、自宅のコンピューターでゆっくり拡大再生して見たら、あれ?これって新型機じゃない?

エンジンカウルのシェブロンが確認できないけど、ルフトハンザの「747-8i」初号機は ワシントン線に就航させると聞いていたし、アッパーデッキが長い、ウィングレットが無い、という特徴と撮影時間が午後3時半なので到着便の時間に合ってるから「747-8i」に間違いありません、初めて本物を見た(ことになる)、迂闊にも見た時には気づかなかった

いいねえ、綺麗な飛行機ですねえ、A380なんて大きいだけでなんの魅力も無いデザインだが、こっちはいい、こんな大型機なら乗って見たいね

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