2011アトランティック・シティ・エアショー(9)


大戦機登場。

これもサプライズで、事前のプログラムには載ってなくて驚かされた。スピットファイアーMk18というレアもの。スピットファイアーそのものがアメリカでは滅多にお目にかかれないのです。それも「Mk18」という進化した機体。

みてお分かりの通り、風防が涙滴型ですね。尾翼をみてかろうじてスピットファイアーとわかる、、

しかし、翼形はまぎれもなくスピットなり、、、

海上で機動飛行を繰り広げます、、、

水冷エンジンのジョボジョボジョボ(というかジャバジャバジャバというのか)という何かこう乾いてない排気音が特徴、、、

そこで、同じ水冷エンジンのアメリカ版P-51「マスタング」も登場しました。こっちはサプライズではない、プログラム通り、、

軽快に機動飛行、、、

ついでに、F4U「コルセア」も、、、、

コルセアのエンジンは空冷星型エンジンなので「ブオーン」という乾いた音がする。

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