2011アトランティック・シティ・エアショー(8)


空中給油機二機登場。

従来型のKC-135「ストラトタンカー」。ボーイング707型旅客機の改造版。

F-16二機と航過、、、

次に現れたのがKC-10「エクステンダー」。マクダネルダグラスの旅客機DC-10の改造版。

大型タンカーが必要になったために開発された機体。KC-135とともにKC-767(最終的な正式名称はKC-46A)に置き換えられる運命だったが、アメリカ軍もお金が無くて計画は二転三転、、結局2043年頃まで使い続けられることとなった。KC-135も2040年まで生き延びるという。

大型機が続いて登場、、、C-17輸送機、、、

つくづくケツののデカイ飛行機。アメリカの女をデザインコンセプトにしたんじゃないか、、、きっとそうだ。

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