ロードアイランド・エアショー2011(12)


グラマンからもうひとつ、F8F「Bearcat」戦闘機です。

色んな形容詞がつく飛行機。「最強の戦闘機」「最後のプロペラエンジン戦闘機」等。

F6F「ヘルキャット」よりも大馬力の2250HPプラット・アンド・ホイットニー ダブル・ワスプエンジン、大口径プロペラ、その為に長くなった主脚、小型の機体、、、盛りだくさんの特徴、、、

格好いいですねえ。

よく「零戦」と格闘戦を闘えるように小回りの利く戦闘機を開発した、と言われますが、間違い。それは我々の考えすぎで(身びいき)本当の開発動機はフォッケウルフ「Fw190」の存在でした。コンセプトが似ていますね、よく見ると。

「The Horsemen」というアクロ・チームのショーが始まる

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